2026.7.7(火・七夕)

手づくりミニバザー 当日カンペ

11:00設営チェック

30分で全部。チェックしながら進めましょう

11:30先輩ママの縁側モード

お店屋さんではなく「先輩ママの縁側」。雑談が先、商品は後

  1. 子どもから入る「遊びに来てくれたんですね〜。何歳ですか?」
  2. 子どもにおもちゃを1個手渡す「さわって大丈夫だよ〜」
  3. 親とは園トーク「入園考えてるんですか?なんでも聞いてください」
  4. 商品は話の流れで「これ、父母会のお母さんたちの手づくりなんです」
  5. 会計は声に出す。買わなくても好印象なら大成功
ガードレール 広場の進行中は引っ込む/定員・手続きなど公式の話は「先生に聞くのが確実ですよ」/静かに見たい人はそっとしておく。

一言そのまま使うフレーズ

流れの順に並んでいます。チラ見して使ってください

言わないこと その場の値下げ提案/分からない質問は「ちょっと確認しますね」で役員さんへ。

NG「在庫処分」と言わない

選んだ基準は「モノの状態」ではなく「相手のお子さん」で語る

売れ残りで…小さい子が遊べるものを選んで持ってきました
在庫があって…秋の「のばら祭」の一足先の小さい版なんです
処分価格ですつぼみの広場の特別価格です
古いので安く小さい子が選びやすいお値段にしました
断言しない 「洗える」「安全」「知育」など確認していない品質保証は口にしない。

12:00終了後

チャッピー 暇な時間があるのが普通。売れ残っても大丈夫。
触ってもらう → 一言 → 声出し会計。これだけで大丈夫!